登別カルルス温泉 湯元オロフレ荘 - 登別市, 北海道

住所: 日本、〒059-0553 北海道登別市カルルス町7−番地 登別カルルス温泉 湯元オロフレ荘.
電話番号: 143842861.
ウェブサイト: karurusu.jp
専門分野: 旅館.

口コミ: この会社はGoogle My Businessで609件のレビューを持っています。
平均意見: 4.2/5.

📌 の場所 登別カルルス温泉 湯元オロフレ荘

登別カルルス温泉 湯元オロフレ荘 – 贅沢な温泉体験への招待

お客様へ、

この度は、登別カルルス温泉 湯元オロフレ荘をご紹介させていただきます。北海道登別市カルルス町に位置するこの旅館は、長年にわたり、その卓越した温泉温かいおもてなしで、多くの旅行者から愛されてきました。

旅館の概要

湯元オロフレ荘は、旅館として、お客様にゆったりとした時間を過ごせるよう、細部にまでこだわった空間を提供しています。建物は歴史を感じさせますが、内装は最新のリフォームが施され、清潔感と快適さを両立させています。最大12室の客室から、落ち着いた雰囲気の中で、至福のひとときをお過ごしいただけます。

場所とアクセス

住所:日本、〒059-0553 北海道登別市カルルス町7−番地
電話番号:143842861
ウェブサイト:karurusu.jp

登別駅からはタクシーで約20分、またはバスをご利用いただけます。周辺には自然豊かな環境が広がっており、温泉だけでなく、美しい景色も満喫できます。

特徴と魅力

贅沢なカニ付き宿泊プラン: 特に、カニをふんだんに使った宿泊プランは人気です。カニ料理は、地元産の新鮮な食材を使用し、その美味しさは格別です。
秘湯のような静寂: 客室数が少ないため、非常に落ち着いた雰囲気で、ゆっくりと温泉を楽しめます。
高品質な温泉: 泉質は良質で、何度か入浴することで、しっとりとした肌と、心身ともに温まる効果が期待できます。
丁寧なサービス: スタッフの皆さんは、お客様一人ひとりに合わせた丁寧なサービスを提供しており、安心して滞在できます。
日帰り入浴も可能: 温泉好きの方には、日帰り入浴もおすすめです。

その他

日帰り入浴の料金は500円です。周辺には飲食店や観光スポットも多く、気軽に立ち寄れる場所です。旅館によっては、傘寿のお祝いなど、特別な機会にも対応してくれる柔軟性も備わっています。

宿泊プランの例:

一人一杯カニ付き宿泊プラン:カニをふんだんに使用した豪華なコース料理と温泉を堪能できます。
* 祝い着レンタルサービス:特別な記念日には、祝い着をレンタルして、さらに思い出深い滞在を演出できます。

まとめと推奨

湯元オロフレ荘は、静寂贅沢心地よさを兼ね備えた、特別な温泉体験を提供しています。お客様のニーズに合わせた柔軟な対応、そして温かいおもてなしは、多くの旅行者にとって魅力的なポイントです。

お客様は、詳細な情報や宿泊プランについては、ぜひ湯元オロフレ荘のウェブサイト ([http://karurusu.jp/](http://karurusu.jp/)) をご覧ください。 お問い合わせいただき、ご予約いただくことを強くお勧めいたします。 素晴らしい温泉旅行になることを心より願っております。

👍 のレビュー 登別カルルス温泉 湯元オロフレ荘

登別カルルス温泉 湯元オロフレ荘 - 登別市, 北海道
なつぴろ
5/5

一人一杯カニ付きの宿泊プランで傘寿のお祝いに宿泊しました。
事前連絡した足が悪い情報と傘寿の祝い着を借りたい旨の返事が確認できないまま宿に到着しましたが、部屋には祝い着と座面の高い座椅子が用意してありました。
外国人のお客さんもおらず、日帰り入浴のお客さんがいるくらいで静かな温泉でした。
カニはもちろん美味しかった!正月にも食べられない程高価になってしまった毛ガニが一杯付いていて大満足でした。写真の他にお吸い物とひんやりデザートもありました。
温泉は三度入れました。12部屋しかないので混むことはなく、お湯も適温、何よりしっとりした肌になり、じんわり暖まることができました。
シャンプーが髪の毛パサパサになったので、持ち込みの方が良かったなぁと思いました。
建物は古いけど内装をリフォームしていて、掃除も行き届き、従業員さんも気軽に声をかけてくれて良い感じでした。
日帰り入浴は500円。近場なら通いたいですね。
うちの行く温泉宿としては定宿決定です。

登別カルルス温泉 湯元オロフレ荘 - 登別市, 北海道
Jack T.
5/5

一泊二日で登別の温泉地を訪問。中心地より山奥にあるカルルス温泉♨️泉質が良いとの評判だけど確かに良い🥰大浴場は、年季が入っている部分も見受けられますが、広くて清潔感がある。源泉掛け流しの温泉(温度が日によって異なる)と温度調節された温泉が複数あり、色々選べる所が嬉しい。勿論露天風呂も完備。外気温がマイナスでも快適だ。
夕食は+800円で客室での食事が可能。絶対部屋での食事がお勧め。畳の客室で座椅子に座って食べる毛蟹御膳。まるまる毛蟹一杯が堪能出来る懐石料理は、どれも繊細で毛蟹も最高。日本酒が進みます。とても満足度の高い宿ですね。お勧めです👍

登別カルルス温泉 湯元オロフレ荘 - 登別市, 北海道
小山朋子
5/5

建物は古くても施設がとても綺麗。ごはんも美味しかった!お風呂も隅々まで掃除されていて気持ちよく入れました。人が少なくほぼ貸し切り状態でした。外国人客がいないこともいい!食事処では従業員のお姉さんがとてもよくしてくれ、子供が宿泊中に体調不良になったことも嫌な顔せず親切に対応してくれました。お心遣いとてもありがたかったです。周りに何かあるわけではないけど、雪が珍しい静岡県から行った子供達は雪遊びが出来るだけで楽しめたので、ゆっくり過ごすのに最適な旅館でした。

登別カルルス温泉 湯元オロフレ荘 - 登別市, 北海道
rats P.
5/5

【オロフレ温泉】

「裏登別温泉」とでも言えばいいのか。
オロフレスキー場のすぐ麓、冬場は閉鎖されるオロフレ峠の途中にある源泉掛けながしの温泉。

日帰り入浴は1200から。
一人¥500で快く受け入れて貰える。

温泉はさらりとした無色透明、無臭の単純温泉。
内湯に温度の違う広い浴槽とこじんまりした外湯がある。

ぬる湯にじっくり浸かるとじんわりと汗が吹き出し、湯上りも湯冷めすることなくしばらく体が温かい。

いいお湯、いい温泉でした。
ありがとうございました。

登別カルルス温泉 湯元オロフレ荘 - 登別市, 北海道
D B.
5/5

ぜったいリピートしたいとおもった宿でした。
お湯が良いです
夜通し大浴場使えます
客室多くないので大浴場混みません
駅送迎とても助かりました

大雪だったことで、雪の中の温泉を楽しめました。
登別カルルスファンになりました

登別カルルス温泉 湯元オロフレ荘 - 登別市, 北海道
目付きが悪い人
4/5

登別カルルス温泉開湯時からあるという老舗宿です。

登別カルルス温泉自体は、登別温泉の近くにありますが、雰囲気も泉質も、この二つはまったくちがいます。

登別温泉は、まさに観光温泉街という感じです。
地獄谷が有り、大型旅館が建ち並び、繁華街が有り、泉質は9種類が沸くまさに温泉のデパートというか総合商社。
外国人団体が多く、まと日本人観光客も若い人が多いです。

一方登別カルルスは、全く秘境という立地ではないのですが、なんというか秘境感がすごいです。
温泉旅館が三軒あるだけの温泉街ですね。あとは多くない住宅のみです。あとスキー場があります。
某入浴剤メーカーの入浴剤の影響で乳白色の印象がありますが、無色透明の単純泉です。

あらゆる意味で逆の温泉地が近くに並んでるというのは面白いです。
が、この無色透明の単純泉がなかなかに曲者(良い意味で)です。

こちらの宿では、湯舟が複数あるのですが、温泉の温度が微温中温高温と、複数あります。
水で薄めるのではなく、冷ました源泉で薄めるので、微温でも源泉100%です。

そして単純泉と言いながら、ラジウムや硫酸ナトリウム、カルシウムなどが結構な量含まれており、さらにメタケイ酸も含まれています。

なので美肌の湯という側面もあるのですが、それ以上に疲労が取れていくのを強く実感しました。
湯舟でもなんか体がとろけるような気がするし、夕飯後は完全に行動不能になって寝落ち、翌朝までぐっすりでした。
ここまでリラックスする温泉は、今のところ自分の経験ではないです。

食事も量は多いのですが、何というか優しい味付けのものが多かったです。

なので、遊びに行く登別、休みに行く登別カルルスというイメージかな、と思います。

それを裏付けるように、夕飯の時に聞こえてくる他のお客さんの会話は、みんなリピーターでお店のスタッフさんと仲が良いし、なんならほとんどの人が連泊のようでした。

もし札幌や函館辺りにすんでたら、月一くらいで通いたいなと思うような、良い宿でした。
登別もよいのですが、個人的には登別カルルスの方が好きですね。

登別カルルス温泉 湯元オロフレ荘 - 登別市, 北海道
NANA
5/5

初めてカルルス温泉へ行ってきました。
登別温泉とは全く違う温泉。
カルルス温泉良く名前を聞いていたので入浴。
地元の方達がカルルス温泉も少なくなって今となっては2件くらいしかないんじゃないかな?
なんて話を聞かせていただきました。
こちらの温泉は受付けの方も感じがよくよかったです。露天風呂もありゆっくり過ごさせてもらいました。割引チケットもくれました。北海道へ行った際には寄らせてもらいます。

登別カルルス温泉 湯元オロフレ荘 - 登別市, 北海道
もも
5/5

秘湯?登別温泉のように賑やかではありませんが外国から来た方もおらず、周りには特に何もなく静かに排水が追いつかない程の源泉かけ流しのお風呂にゆっくり入れました。
1人一杯の毛ガニ付きの夕食も最高でした!
絶対にまた行きたいと思いました

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