茨城県動物指導センター - 笠間市, 茨城県

住所: 日本、〒309-1606 茨城県笠間市日沢47 茨城県動物指導センター.
電話番号: 296721200.
ウェブサイト: pref.ibaraki.jp
専門分野: 動物保護団体.
その他の興味深いポイント: 車椅子対応の駐車場, 車椅子対応の入り口.
口コミ: この会社はGoogle My Businessで49件のレビューを持っています。
平均意見: 2.6/5.

📌 の場所 茨城県動物指導センター

茨城県動物指導センター 日本、〒309-1606 茨城県笠間市日沢47 茨城県動物指導センター

⏰ の営業時間 茨城県動物指導センター

  • 月曜日: 8時30分~17時15分
  • 火曜日: 8時30分~17時15分
  • 水曜日: 8時30分~17時15分
  • 木曜日: 8時30分~17時15分
  • 金曜日: 8時30分~17時15分
  • 土曜日: 定休日
  • 日曜日: 定休日

茨城県動物指導センター

茨城県動物指導センターは、茨城県内の動物保護団体として活動している施設です。動物の福利厚生を重視し、保護された動物を適切に指導し、適切な保護施設に移送することを目的としています。

住所: 日本、〒309-1606 茨城県笠間市日沢47 茨城県動物指導センター

電話番号: 296721200

ウェブサイト: pref.ibaraki.jp

専門分野

  • 動物保護団体

その他の興味深いポイント

  • 車椅子対応の駐車場
  • 車椅子対応の入り口

口コミ

この会社はGoogle My Businessで49件のレビューを持っています。

平均意見

平均意見: 2.6/5.

茨城県動物指導センターは、茨城県内の動物保護活動に携わる施設です。動物の福利厚生に注力し、保護された動物を適切に指導し、適切な保護施設に移送することを目的としています。専門分野は動物保護団体です。また、車椅子対応の駐車場や車椅子対応の入り口を持っており、障がい者や高齢者にもアクセスしやすくなっています。

この施設は、Google My Businessで49件のレビューがあります。平均的な評価は2.6/5となっています。レビューアーからの意見は、さまざまです。一定の評価があるものの、改善の余地がある点も指摘されています。

茨城県内の動物保護に関わる施設としての茨城県動物指導センターは、その役割を果たしています。しかし、より高品質な動物保護活動を提供するためには、レビューアーからの意見に基づいて改善することが重要だと言えるでしょう。

👍 のレビュー 茨城県動物指導センター

茨城県動物指導センター - 笠間市, 茨城県
Masayuki E.
4/5

笠間駅からタクシー使わないと結構な距離があります。可能な限りは車での訪問が望ましいと思います。

基本的には怪我をしていて治療が必要であったり病気を持っているような動物が優先的に捕獲される形になります。クチコミで対応してもらえなかったという大半は「保護」を要請しているものかと思いますが、前者が最優先となっておりかつ頭数上限が逼迫しているため「保護」の優先順位が落ちるのは現状では仕方がない状態とも言えそうです。

私自身は茨城県内に小さめですが保護シェルターを作っている最中でして、その関係でこちらに訪問し見学と合わせて茨城県の取り組みや現状について会議室でプロジェクターを使い細かく説明をして頂きました。また保護シェルターを作った際には、どういう役割を担えば行政の目指す方向性に資するかなども伺いました。

色々な批判がクチコミに記載されてますが、行政としての対応はできる範囲でやっていると私は思います。もっともっとやれる事があるのは間違い無いですが、県や市の予算の範囲内での最良を目指す大前提となると現在でも頑張っている印象です。

もっとやれと要求するのであれば、県政や市政を動かすしかありません。税金が財源なのだから県民・市民の生活を支える行政予算の取り合いです。人口の大部分の非飼育者達の理解や協力も必要になります。

現状は、殺処分を0にする目標だけが確定していて(この結果、殺処分を回避する為に動物愛護団体や保護活動に参加されている人達に負担を押し付けている)、ここに来る動物を生み出さない為の戦略が完成していない状態なので、今後の改善や発展を期待したいところです。

こちらで働いている方々も、まだまだやれる、またはやりたいと思っている事は沢山あるのだろうとは思うので⭐︎は4つで。

茨城県動物指導センター - 笠間市, 茨城県
david T.
2/5

知人がこちらから保護犬を引き取り、育てています。

ここのコメントやSNSに、県内にある団体が強く批判していて、それによって収容数が増えて環境が悪くなった、という非難があります。短期的視野でみれば問題でしょう。しかし、何もしなければ変わらないのが茨城県の行政の問題点です。

大きな改革をするためには、一時的に大きな困難を乗り越える必要があります。こうして「茨城の動物指導センターの状況が大変」と注目を浴びることで動くことは行政ではよくあることです。茨城は、農家が多く外飼いの番犬が多い地域柄と行政トップの考え方もあり、動物に関する対応は遅れています。

高齢者が飼育していた犬猫など、自治体や社協などが対応している案件も愛護団体が解決にあたっていると聞いています。給与をもらって働いている側が、無給のボランティアに仕事を委ねる、というのはいかがなものでしょうか。

動物指導センターはもっと細分化し、スタッフを増やし、県に1つではなく自治体ごととまではいかなくても、せめて県北、県央、県南、県西、鹿行などの地区別に拠点を置いて活動できるようになってもいいのではないでしょうか。

時代は変わってペットに対する考え方も大きく変わり、ペットは家族の一員で室内飼育をする、というのが常識になっています。茨城はその変化に追いついていないのです。スタッフの問題ではなく、行政の問題なのは明らかです。

茨城県動物指導センター - 笠間市, 茨城県
みるみる
4/5

4年ぐらいかと思いますが、ここの収容頭数の圧迫を知り、支援物資を毎月続けてる者です。毎月から今までかなりの額になってると思います。
文句書いてる人たちはわたしのように何かしてるのでしょうか?
わたしは茨城県に縁もゆかりもないただの犬猫好きなだけで送ってる。文句言うぐらいならここの犬猫たちの里親になってあげてください。
職員さんは処分せずにものすごく頑張っておられると、他の団体さんのブログとかでもわかります。ただ、処分批判だけ書いてるある団体さん、そこの団体に引き取られた犬猫達がそこの団体でどうなっているのか、見に行ったほうが良いですよ。
一つの団体のブログやSNSの情報だけ鵜呑みにするのは危ないです。
あえて言わせて貰えば、県全体でもう少し頭数減らせるように狂犬病予防があるように、家庭犬や家庭猫でも、避妊去勢を自治体で負担してやるぐらいのことをしなければ、茨城県は良くならないのかなと思います。
中型犬の放浪があまりにも多いので、マイクロチップの取り付けを茨城県は義務化して、飼い主を特定できるようにすべきかと思います。

茨城県動物指導センター - 笠間市, 茨城県
LaLa S.
1/5

野犬状態の犬の事で相談しました。担当者の語調は普通ですが、言われた内容が残念で頭に残り続けています。「動物保護団体100件に電話をかけてから出直せ」そう捉えました。さらに法を盾に取るような対応も残念に思いました。十把一からげのように扱われるのは残念です。いろいろ手を尽くしてきた結果、最後の相談場所でしたが残念な結果になりました。動物団体100件に電話してこいと言われたことは、語調は柔らかくても突き刺さりますよ。上に相談いたします。

茨城県動物指導センター - 笠間市, 茨城県
よもぎもちこ
2/5

過去に子犬の譲渡希望で電話をしたら赤ちゃん犬はどう育つかわからない(噛む犬になるかもしれないから、とかなんとか)から譲渡対象にないと言われました。結構しつこく食い下がりましたがどう育つかわからないからの一点張りでした。
それでいて譲渡の活動はボランティアの登録団体に丸投げ。愛護センターとして機能してるのか本当に謎です。

茨城県動物指導センター - 笠間市, 茨城県
社長
1/5

飼っていた犬連れて行かれた 当時うちの方は野良犬が凄くテレビにも放送されるくらいで捕獲しに来たんだと思う でも野生化した犬はとても警戒心が強く早々捕まえることなんか出来ない その時たまたま鎖から外れたうちの犬はが捕まって連れて行かれた 人馴れしてるからすぐに捕獲されたんだろう 居なくなった事に気づきまさかと思い連絡したらまんまと捉えられていた 首輪付いているし人馴れしているんだからわかると思うんだけど家に戻る位 保護という形なら分かるが居た所が殺処分小屋 気づかなければ殺されていた 野良犬問題は中国人研修生が捕まえて食べてしまい問題解決 全く役に立たない職員

茨城県動物指導センター - 笠間市, 茨城県
Jun
1/5

ペットの飼育ができない環境なので、散歩の帰りに付いて来た子猫の保護を依頼したところ、断られました。何もせずに放置するように勧められました。怪我をした動物は引き受けるが、このまま放置すれば確実に消える小さな命は拒否する。提携しているという民間の保護団体のリストを紹介されましたが、やっぱり形だけのもので連絡方法が不明だったり、リンク切れまでありました。
やる気の無さ満載。職員の方は公務員、皆さんの収めた税金で生活をしていたと思うのですが。公金でこのような施設を運営されていることに腹立たしく思いました。

茨城県動物指導センター - 笠間市, 茨城県
Hawaii
1/5

YouTubeを見て凄く怖い気持ちになりました。ヒューマンホラーそのもの、ある女性は「老犬はすぐに死にません!」という事を言ってるのをみて犬は人の何倍も早く年を取るのです。だから早く救いたいというボランティアに責める姿も、職業選択の自由の国に生まれ命を奪う側でお金を貰い喜びを得る人はもう心がないのでしょうか?
早く暖かい人に生まれ変わってほしいと願います。
もし自分が収容された動物ならあなたならどちら側の意見を願いますか?という学校行きはじめの子供に教えるようなことが理解出来ない日本人が怖すぎる。ボランティア映画の代表(犬部)の続編かと思わせるほどのヒューマンホラー。
今回の改正法も理解し、命の処分を業務ですと胸を張れる時代ではないと思います。
どうにか人の心と暖かさ、気がついて頂けますように。
動物は非自然動物ばかりなので過度の生産が原因です。人間を指導するのにお金とエネルギーを使う方が良いと考えてます。

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