帯広百年記念館 - 帯広市, 北海道

住所: 日本、〒080-0846 北海道帯広市緑ケ丘2 帯広百年記念館.
電話番号: 155245352.
ウェブサイト: museum-obihiro.jp
専門分野: 博物館, 観光名所.
その他の興味深いポイント: 車椅子対応のトイレ, 車椅子対応の駐車場, 車椅子対応の入り口, Wi-Fi, Wi-Fi, トイレ, 男女共用トイレ, レストラン, 子ども向き, 敷地内駐車場, 無料駐車場.
口コミ: この会社はGoogle My Businessで459件のレビューを持っています。
平均意見: 3.9/5.

📌 の場所 帯広百年記念館

帯広百年記念館 日本、〒080-0846 北海道帯広市緑ケ丘2 帯広百年記念館

⏰ の営業時間 帯広百年記念館

  • 月曜日: 定休日
  • 火曜日: 9時00分~16時30分
  • 水曜日: 9時00分~16時30分
  • 木曜日: 9時00分~16時30分
  • 金曜日: 9時00分~16時30分
  • 土曜日: 9時00分~16時30分
  • 日曜日: 9時00分~16時30分

帯広百年記念館のご紹介 – 訪れる価値のある博物館

帯広百年記念館は、北海道帯広市緑ケ丘2に位置する、博物館および観光名所として大変魅力的な施設です。その歴史は100年近く遡り、帯広の豊かな歴史と文化を今に伝える貴重な存在となっています。 博物館にご訪問を予定されている方へ、詳細な情報をご案内いたします。

施設概要

住所: 〒080-0846 北海道帯広市緑ケ丘2 帯広百年記念館
電話番号: 155245352
* ウェブサイト: museum-obihiro.jp

特徴と展示内容

この博物館は、帯広の多岐にわたる歴史と文化を網羅的に展示しています。 十勝の地質化石縄文遺跡開拓の歴史アイヌ文化、そして農業(産業)など、様々な分野が深く掘り下げられています。 特に印象的なのは、入口付近に展示されている湿地沼に生息していたマンモスです。 農業分野では、特に豆類の展示が充実しており、その種類数に驚くことでしょう。 また、アイヌ文化の展示は、アイヌ民族文化情報センター「リウカ」と隣接しており、アイヌ語や文化に関する資料が多く、学芸員の方への質問も可能です。

施設内の設備

訪問者の利便性も考慮されており、車椅子対応のトイレ車椅子対応の駐車場車椅子対応の入り口が備えられています。 また、Wi-Fiの利用も可能で、トイレ(男女共用トイレ)、レストラン子ども向きの展示など、家族連れでも安心して過ごせる環境です。敷地内には無料駐車場も用意されています。

訪問者の声

この博物館は、地方都市とは思えないほど充実した展示内容で、帯広の歴史を深く理解できると評価されています。 特に、アイヌ文化や農業分野の展示が好評です。 また、周辺の飲食店「ランチョエルパソ」や「六花亭」へのアクセスも良好です。

訪問情報

2024年6月9日に訪問した方からは、展示の充実度、アイヌ文化の興味深さ、そして博物館のアクセスについて高い評価を得ています。

👍 のレビュー 帯広百年記念館

帯広百年記念館 - 帯広市, 北海道
嶌田タイチ
5/5

展示は地方都市とは思えないほど充実している。何かに特化しているのではなく各分野まんべんなく展示されているので、帯広の歴史をわかりや知ることができる。

帯広百年記念館 - 帯広市, 北海道
Masazumi I.
4/5

2024年6月9日に見学。
十勝の地質、化石、縄文遺跡、開拓の歴史、アイヌ文化、農業(産業)など、広く展示されている博物館です。

入口の沼にはまったマンモスがインパクトありますね。

農業分野の展示では、豆類の展示でその種類が多いことに驚きました。

アイヌ文化の展示はとても興味深いものでした。
アイヌ文化については別に「リウカ」というアイヌ民族文化情報センターが隣りにあります。アイヌ語や文化の資料が多くあり、学芸員さんへの質問も可能です。

帯広百年記念館 - 帯広市, 北海道
ケン
5/5

帯広のソウルフードである『ランチョエルパソ』さんに行く途中にありました。
アイヌや十勝の歴史がわかって凄く良かったです。『六花亭』さんのマルセイバターサンドの由来もわかり勉強になりました。

帯広百年記念館 - 帯広市, 北海道
Morita J.
5/5

6月末頃に訪れる、帯広駅から帯広百年記念館へ徒歩で30分なので駅前バスターミナルからはバスに乗る方が良い。
帯広競馬場前からバスに乗ろうと思ったら待ち時間が30分以上あるのでやむなく30分かけて歩いた。
帯広百年記念館に入ると全裸の女性ブロンズ像が迎えてくれ、頭上の案内板に従うと右側にチケット売場がある。
常設展示室に入ると最初に等身大マンモス模型が迎えてくれる。
年代順に、十勝平野の造成から始まり、中生代と新生代の古生物が続き、新石器時代からアイヌ文化を経て開拓に至る歴史を展示。
中世から近代の帯広を詳しく知りたい人に勧める。

帯広百年記念館 - 帯広市, 北海道
Ace A.
5/5

巨大なマンモスの模型がお出迎え🦣
ちょっとリアルで不気味ですが…😅
迫力満点で他にも動物の剥製の展示もしているので見応えあって楽しめる記念館🐿️🦊

帯広百年記念館 - 帯広市, 北海道
Journey A. 1.
3/5

北海道・十勝、帯広市にある、歴史博物館です。

帯広市の中心部から程近い、
広大な公園、緑が丘公園の敷地内にあります。

ここでは、十勝地区の原始時代からの成り立ちや、
開拓当時の様子、十勝の自然・農業などに関する資料を展示し、
現在に至るまでの歴史を知ることができます。

館内は帯広・十勝の自然や開拓の歴史・産業を紹介する常設展示室のほか、
特別展示室、陶芸実習室などを備え、開拓の歴史と創作活動の拠点になっています。

また、アイヌの人たちの文化や歴史について学べる、
民族文化情報センター「リウカ」が開設されています。

公園の散策に疲れたら、
休憩がてら寄ってみてはいかがでしょうか。

帯広百年記念館 - 帯広市, 北海道
由実
5/5

入口のマンモスに圧倒されつつ中に入ると依田勉三の貴重な資料、十勝アイヌの美しい船と品々、十勝石・黒曜石の原石と加工品
自分の為にあるのか!?と思うほどピッタリで時間が足りない程でした
またゆっくり訪れたいです

帯広百年記念館 - 帯広市, 北海道
カミダイスケ
4/5

帯広市街からは離れていますが、近隣には美術館や動物園があります。アイヌに関わる展示もありました。道東の動物、植物や産業の歴史などを学べます。

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