岩内山帰厚院 - 岩内町, 北海道岩内郡

住所: 日本、〒045-0013 北海道岩内郡岩内町高台143 岩内山帰厚院.
電話番号: 135620123.
ウェブサイト: kikoin-temple.com
専門分野: 仏教寺院, 観光名所.

口コミ: この会社はGoogle My Businessで69件のレビューを持っています。
平均意見: 4.3/5.

📌 の場所 岩内山帰厚院

岩内山帰厚院 日本、〒045-0013 北海道岩内郡岩内町高台143 岩内山帰厚院

⏰ の営業時間 岩内山帰厚院

  • 月曜日: 9時00分~17時00分
  • 火曜日: 9時00分~17時00分
  • 水曜日: 9時00分~17時00分
  • 木曜日: 9時00分~17時00分
  • 金曜日: 9時00分~17時00分
  • 土曜日: 9時00分~17時00分
  • 日曜日: 9時00分~17時00分

岩内山帰厚院概要

岩内山帰厚院は、日本の北海道岩内郡岩内町にある仏教の寺院です。住所は、北海道岩内郡岩内町高台143で、〒045-0013の郵便番号です。電話番号は、135620123。ウェブサイトは、kikoin-temple.comです。

専門分野は仏教寺院および観光名所であり、お寺の日常の営みから観光客向けのイベントまで多彩な活動をしています。観光名所として、地元とのつながりを大切にするお寺です。

口コミによると、お寺が地域の方々にお寺を身近に感じてもらうために様々な工夫をされています。また、毎月第一月曜日17時~19時に「カレーの日」が開催され、子供たちからお年寄りまで80人位が集まる人気イベントです。

さらに、お子さんに駄菓子を持ち帰れる取り組みや独自の通貨でのお買い物体験など、お寺のイメージを覆す取り組みがたくさんあります。それらの取り組みが評価されて、平均的な評判は4.3/5となっています。

👍 のレビュー 岩内山帰厚院

岩内山帰厚院 - 岩内町, 北海道岩内郡
M.T
5/5

地元に根ざしたお寺です。
地域の方々にお寺を身近に感じてもらう様に様々な工夫をされていました。

1月と8月を除く毎月第一月曜日17時~19時に「カレーの日」が開催されます。岩内町は人口10,000人の町だそうですがカレーの日には子供からお年寄りまで80人位集まるそうです。

その他、自宅の読んだ本や絵本を持って来てお寺の本棚にある本と取り替える事が出来る取り組み、お寺に来たお子さんに駄菓子を5個までは持ち帰って良いよという取り組み、お寺で使える独自の通貨を用いてのお買い物体験など今までのお寺のイメージを覆す取り組みを沢山しておられました。

岩内山帰厚院 - 岩内町, 北海道岩内郡
ローブリッターM
5/5

拝観無料で駐車場もあります。北海道にもこんな立派な大仏様あったんですね。滝野霊園の大仏はコンクリートでそれも立派ですが木像でパンフには金箔を1万貼ってありますと記載ありまほとんど黒い仏像ですが京都にある仏像と同じ位荘厳です。見学は寺務所からと案内図が貼られており玄関で声がけするも声はするものの誰も出でこず、なにやら会合?中?それでも奥さんらい方が対応して頂き黙って中に入って見学可との事で見学させて頂きました。この位立派だと奈良、京都なら400円は拝観料かかります?
岩内はよくくるので又寄らせて頂きたい
天井も花模様で奈良の橘寺、京都の正寿院みたいに色んな花模様ではないけれど可愛い天井です。照明が秀逸と口コミありましたが
初冬で寒かったので暖かい時期にゆっくり
拝観させて頂きます。

岩内山帰厚院 - 岩内町, 北海道岩内郡
ryo
3/5

岩内最古の寺院、浄土宗帰厚院キコウイン。大正10年に完成した、高さ6.8m木造総金箔塗りの大仏の大きさは、おおきいらしいです。東京以北では最大の木造の大仏といわれ、昭和44年に岩内町有形文化財1号に指定。朝行ったのですが残念ながら開いてなかった。

岩内山帰厚院 - 岩内町, 北海道岩内郡
生きた記憶
5/5

拝観料無料 駐車場無料です。
駐車場は寺院の境内に止めます数台分止める事が可能。
現在リニューアルをしており正面からではなく社務所の玄関から入ります。訪れた時には特に寺院の関係者はおられず各所に案内が張り出されており迷うことなく拝観が可能。
中に入ると外とは違い静まりかえり不思議な空間がそこにはありました。高さ6.8m木造総金箔塗りの大仏は想像以上に大きく参拝者の私の心にすっと入り穏やかな雰囲気にさせてくれました。
こちらでは定期的にカレーの食事会をしているようで、お年寄りから子供まで参加して交流を図っているようです。

幕末の安政3年。
帰厚院は、地方最初の寺院として誕生。
帰厚院は旧市街地にありましたが、明治23年の大火で焼失後移転。
現在の本堂は明治37年に完成いたしました。
大正7年、第5世野村定貫師が大佛造営を発願。
ところが第一次世界大戦終戦に伴う国際的変動・物価暴騰により日本経済は大混乱となり、
造営資金調達は困難を極めましたが、大正10年檀信徒の熱情により東京以北最大の木造大佛として開眼。
その後昭和29年に起きた岩内大火では市街地の8割を焼失するも、帰厚院は奇跡的に難を逃れました。
そして昭和44年には、町有形文化財の第一号に指定。
令和3年。帰厚院は、開眼100周年を迎えます。※帰厚院HPより抜粋
この寺院ではレンタルサイクもしているようで玄関先には多くの自転車がありました。またおびんずる様もおられましたがビニールが被っており触ることはできませんでしたたぶん工事の関係で埃が被るのを防ぐ為だと推測されます。

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岩内山帰厚院 - 岩内町, 北海道岩内郡
折野善幸
4/5

今日はここのお寺帰厚院が行っている第40回カレーの日だそうでイベントの和心ブラザースを観させて頂きました。お賽銭して日々を感謝し、カレーも頂き、小さな子供たちもいっぱいで大きな仏像の前で楽しんできました。

岩内山帰厚院 - 岩内町, 北海道岩内郡
雀弥
5/5

凄く親切な住職さんが居ますよ
物凄く大きな大仏様に感動します

岩内山帰厚院 - 岩内町, 北海道岩内郡
北の湘南ボーイ
5/5

東北以北では一番大きい仏像だそうです。荘厳な雰囲気。

岩内山帰厚院 - 岩内町, 北海道岩内郡
1228kiyomu
4/5

関東以北最大の木製大仏のあるお寺。照明が秀逸。

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