おんたけ休暇村キャンプ場 - 王滝村, 長野県木曽郡

住所: 日本、〒397-0201 長野県木曽郡王滝村八海山おんたけ休暇村キャンプ場.
電話番号: 264482905.
ウェブサイト: ontake-kyukamura.net
専門分野: キャンプ場.
その他の興味深いポイント: 公衆トイレ, 子ども向き, 敷地内駐車場.
口コミ: この会社はGoogle My Businessで22件のレビューを持っています。
平均意見: 4.4/5.

📌 の場所 おんたけ休暇村キャンプ場

おんたけ休暇村キャンプ場

住所: 日本、〒397-0201 長野県木曽郡王滝村八海山おんたけ休暇村キャンプ場

電話番号: 264482905.

ウェブサイト: ontake-kyukamura.net.

特徴

専門分野: キャンプ場.

その他の興味深いポイント: 公衆トイレ, 子ども向き, 散地内駐車場.

口コミ

この会社はGoogle My Businessで22件のレビューを持っています。

平均意見

4.4/5.

👍 のレビュー おんたけ休暇村キャンプ場

おんたけ休暇村キャンプ場 - 王滝村, 長野県木曽郡
T. A. (.
5/5

田ノ原登山口から御嶽山に登る際の前泊地として利用した。30分程度で田ノ原登山口駐車場に行けるので、前泊して早朝登山口に向かうには立地は最適。おんたけ休暇村にはホテルもあるが、自炊して(または軽食やお弁当を買って)気ままに過ごして、自分のペースで早朝出るにはキャンプ場のキャビンを利用するのも手である。写真は「グループキャビン」の外観、トイレ、炊事場、キャビン内のようすである。トイレは実に綺麗で、炊事場にはガスコンロもあるので不自由さは感じない。室内はいわゆるバンガローの雰囲気で年季も入っているが、掃除も行き届いており、広さも申し分ない。ちなみに、グループキャビンは一人当たり1泊基本料金は1000円である。お財布にも実に優しい。

おんたけ休暇村キャンプ場 - 王滝村, 長野県木曽郡
島康太
4/5

御嶽山登山のため御岳休暇村のファミリーキャビンに宿泊しました。
古さは否めないですが設備はしっかり管理されており職員さんも丁寧で親切です、2024年は近隣でクマの目撃も有るそうなのでそこは注意必要ですが大変良いところです。

設備に関して
シャワーが暖かくならないと説明されましたが問題なく使えました。
トイレは洋式で手入れしっかりされていますがウォシュレットはありません。
調理器具は有りますが食器など口を付けるものはありません。
WiFiはなしdocomoとソフトバンクは通じますauは分かりません。
寝室は1階に2段ベッド2つと2階にシングル2つで6人分、リビングは6畳程でしょうか1泊楽しむには程よい感じです。
冷蔵庫は有りますが若干冷えが悪いかも。

行くのは大変ですが良いところです、車が無い人は送迎もお願いできますので相談なさってはいかがかなと思います。

おんたけ休暇村キャンプ場 - 王滝村, 長野県木曽郡
舟橋洋一
4/5

建物は古いが雨漏りはなく 温水シャワーや水洗洋式トイレ(
温水洗浄便座はなし) ダイニングテーブルと椅子 フライパン 鍋 ガス炊飯器 まな板と包丁など一通りの炊事セットが完備されています
老朽化で床が不等沈下していることと包丁の切れ味がすこぶる悪いことを除けばちょっとした別荘気分が味わえる格安なファミリーキャビンでした

おんたけ休暇村キャンプ場 - 王滝村, 長野県木曽郡
amia C.
4/5

かなり山奥にある。10人用のログハウスのようなところに泊まった。シンプルな設備だが、トイレがきれいでよかった。宿泊者にはボランティア?の学生さんがサポートしてくれるシステムのよう。はじめは勝手がわからず戸惑ったが、学生さんほかスタッフの皆さんは熱心で頭が下がる。お風呂はないので近くの温泉に入る。ここは名湯と思った。また、行きたいと思う。

おんたけ休暇村キャンプ場 - 王滝村, 長野県木曽郡
Kji S.
5/5

良く管理された良いキャンプ場です。
名古屋市に感謝です。
働いてるスタッフも好感度が持てて自然と共に気持ちがいいです。
ボランティア的に働いていらっしゃる皆様にエールを送ります。
名古屋市民の方は、もっと利用しましょう。

おんたけ休暇村キャンプ場 - 王滝村, 長野県木曽郡
木村サユリ
3/5

名古屋市民 小学生 障害者の自然に触れる場所 キャンプ場や温泉もあり 御嶽山も一望 開場当初より 夏はキャンプ 冬はロッジ 交通の勉の悪い所が難点かもね‼️

おんたけ休暇村キャンプ場 - 王滝村, 長野県木曽郡
ゆゆんな
3/5

涼しいので、また夏に利用したいです。

おんたけ休暇村キャンプ場 - 王滝村, 長野県木曽郡
NURARI H.
5/5

写真に出てくるキャビンのうち、(もみの木)はスタッフの詰め所なので、お客は泊まれない施設です

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